【Harry Potter: Wizards Unite】海外版と日本版の公式サイト

みなさん、こんにちは!YURIEです。
Harry Potter: Wizards Uniteは先週かなりの更新がありましたね。
サイトの情報が更新され、新しい動画も上がりワクワクしっぱなしでした。

で、たまたまフミヤさんが見つけてくれたのですが、
海外版公式サイトと日本版公式サイトがえらい違いだったので、今回はそれのお話を出来ればと思います。

どれだけ違うのか

まず、Harry Potter: Wizards Uniteの公式サイトは9ヶ国語に言語が細かく分けられています。

Deutsch:ドイツ語
español:スペイン語
italiano:イタリア語
한국어:韓国語
中分(繁體):中国語
English:英語
français:フランス語
português(Brasil):ポルトガル語

ですね。
これに合わせて日本語があります。
てっきり公式サイトは言語が違うだけでまるっきり一緒かと思っていて、特に他の言語のサイトは見ていなかったんです。
しかも普通に言語を変えようとすると、Harry Potter: Wizards Uniteの公式サイトはブラウザ情報を読み込んで自動で言語が選択されているので、日本語になっちゃうんですよね。笑
だからそもそも海外版サイトを気にしていなくって。

でも見てみるとかなりの違いがありました。

まず、トップページ。
普段見ている日本版はこちら。

このサイトは何度もチェックで見ている方は多いのではないでしょうか。
わたしもその内のひとりです。笑
なにか更新されてないかなーっていつも覗いてしまいます。

なんとEnglish版だけでなく、日本以外の言語のサイトのトップページがこれ!笑
日本版どうしたの・・・!
ちなみにスクショを撮ったので静止画ですが、実際は先日公開された動画の魔法の痕跡部分のみが流れています。(テキストで書かれていた「HELP SAVE」の部分や「グリム・フォウリー」部分の映像はカットされています。)

ただ、日本版にあって海外版にないコンテンツ?もあるんです。
それが「魔法発覚脅威レベル」です。

これは海外版サイトにはないコンテンツなんですよね。
もしかしたらどっかからか見れるのかもしれないのですが、トップからは見れないんです。
これがわたしにとってのワクワクだったので、魔法発覚脅威レベルがあって良かったと思います。

このような、魔法の痕跡動画が載っている部分もないんですよね。

海外版サイトは開いた時のインパクトは強いですが、スクロールしていくともう他にコンテンツがないので、わたしはなんだかんだ日本版サイトのほうがデザインが好きです。
言葉もワクワクするものばかりですし。
日本版サイトに「幸せなマグルは無関心であることをお忘れなく。」という文章があるのですが、これとかすごく好きですもん。

文章だけでワクワクさせるっていうのはすごい。
ワクワクするのはわたしだけではないと思います。

各国で運用してる人が違うのかなぁ。色々と考えちゃう。笑

まだまだこのHarry Potter: Wizards Uniteのサイトはへばりついてチェックします!
今後は日本版だけでなく、海外版もチェックしていこうっと。

 

 

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