【RWG 魔法塾】2時限目:魔法職 -職業の選び方について-

みなさんこんにちは!
MAXです!

みなさんはこの魔法同盟でどの職業を設定して遊んでいるでしょうか?
ハリーが好きな方は闇払い?、ロンがいいという人は魔法動物学者?
いいや断然ハーマイオニー派で教授だろ!など様々かと思います。

今回の授業は「魔法職 -職業の選び方について-」ということで、
実践的な部分について触れながら職業についてご紹介していきたいと思います!

正直少し長いので気になるものだけ見てもいいと思います!笑

目次

1.闇払い

2.魔法動物学者

3.教授

1.闇払い

まずご紹介するのは闇払いです。

特徴
闇払いは攻撃面に優れたアタッカー的な職業です。
他2つの職業と比べても攻撃のステータスを多く伸ばすことができたり、
相手に直接ダメージを与える呪文を持っていたりするのも特徴です。

●相性
闇払いは”闇の力”の敵を得意とし、”動物”の敵を苦手としている
”闇の力”の敵というのは主に、こちらと同じように杖による魔法で攻撃してくる人型の敵です

●呪文
闇払いの使用可能な呪文はこちら

左から順番に、

・衰弱の呪い
効果:敵のパワーを低下させる
利点:相手の攻撃力が下がることで長期戦も望める

・コウモリ鼻糞の呪い
効果:敵1体のスタミナを減少させる
利点:相手から攻撃を受けない状況から一方的にダメージを与えられる

・集中力の呪文
効果:集中力を自分からチームメイトに移す
利点:状況に応じた集中力運用ができる

・混乱の呪い
効果:敵の防御、回避、貫通を低下させる
利点:相手の防御力を低下させるため教授との相性抜群

●パッシブスキル (※この名称は公式のものではなく筆者が勝手に名付けている呼び名です)
闇払いのパッシブスキルは相手のスタミナ量に依存した発動条件をしています。
50%以下の相手に対して強く当たっていけるので、コウモリ鼻糞の呪いで相手のスタミナを削ったのちに戦うのが基本戦術となりそうです。
 

2.魔法動物学者

次にご紹介するのは魔法動物学者です。

特徴
魔法動物学者は高い防御力と回復の呪文が特徴的なヒーラー的職業です。
しかし攻撃面も意外と優れている?ためご紹介していきます!

●相性
魔法動物学者は”動物”の敵を得意とし、”怪奇な存在”を苦手としている。
”動物”の敵というのは主に、巨大なクモとエルクリングのことになります。

●呪文
魔法動物学者の使用可能な呪文はこちら

左から順番に、

・スタミナの呪文
効果:チームメイト(自分含め)のスタミナを回復させる
利点:魔法薬を使わずに大きな回復が可能

・修復の呪文
効果:チームメイト(自分含め)のスタミナを少し回復させる
利点:消費集中力が0で使用可能

・勇敢の呪文
効果:エリートの敵に対するチーム全体のパワー上昇させる
利点:チームメイト全員に効果あり

・蘇生の呪文
効果:倒されたチームメイト(自分含まれず)蘇生し、スタミナを回復させる
利点:味方を即座に起こせる

●パッシブスキル
魔法動物学者のパッシブスキルは自分のスタミナ・集中力の量に依存した発動条件をしています。
その中でも、”自分の集中力が5以上の時パワーが+40される”というパッシブスキルが最強クラスに強いので絶対に取得しておきましょう!
 

3.教授

最後にご紹介するのは教授です。

特徴
教授は自分達を強化するバフをかけたり、相手を弱体化させるデバフをかけたりとなかなかトリッキーな職業で、縁の下の力持ち的な職業です。
集中力の最大許容量が15個と1番多く持てるのも特徴的

●相性
教授は”怪奇な存在”の敵を得意として、”闇の力”の敵を苦手としている。
”怪奇な存在”の敵というのは主に、狼男とピクシーのことになります。

●呪文
闇払いの使用可能な呪文はこちら

左から順番に、

・退歩の呪い
効果:攻撃や防御をするたびにスタミナが低下する弱体化効果を敵に付与する
利点:自分の攻撃・相手の攻撃で1ターンとするなら、毎ターン20のダメージが約束される

・修復の呪文
効果:チームメイト(自分含め)のスタミナを少し回復させる
利点:消費集中力が0で使用可能

・防御の呪文
効果:チームメイト(自分含め)の防御力を上昇させる
利点:長期戦を望める

・熟練の呪文
効果:熟練度を上昇させてチーム全体を強化する
利点:自分の得意とする相手により強く当たって行ける

●パッシブスキル
教授のパッシブスキルは自分と相手のバフやデバフの数に依存した発動条件をしています。
なので集中力を最大まで貯めて、バフ系呪文は基本的に教授へ、デバフ系呪文は教授が相手する敵へかけまくりましょう。
 

まとめ

かなり長くなりましたがここまでの話を要約すると

アタッカーの闇払い
ヒーラーの魔法動物学者
サポーターの教授

てな感じがそれぞれの役割だと思います!

ということで今回の授業はこれまでになります。
それではまた!

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